DripLanguage
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
大谷翔平 10勝10HR達成。

20歳で日本野球界のレジェンドに。

投手と野手の二刀流だけでも驚きだけど
まさか、2年目でここまでくるとはねぇ・・・・。

大谷翔平については
投手派、打者派がきのこたけのこ論争のように
議論が繰り広げられてるわけだけど、
最近の傾向としては投手派が優勢のようにみえたけど
ここにきて打者派も盛り返してきた。

そして、最近新たな勢力として
分裂しろ派、クローンを作ろう派も台頭。

あぁ・・・大谷翔平があと2人いたら、
打者大谷と投手大谷と二刀流大谷が見られるのに。
贅沢な悩みだな。

もう正直メジャーよりこのまま二刀流でどこまで
行けるのか見てみたいってのが本音かも。

あぁーあとは怪我だけはマジでしないで。
それだけが怖い。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
打者大谷は、個人的には微妙ですわ・・・

だって、インコースに投げてこないもん
投手にぶつけてはいけないタブーがあるから、意識していないようでも配給も偏ってます

良い意味で、往年の東尾みたいな投手とやってみて欲しい


・・・・でも、投げづらい罠
(・∀・;)
2014/09/09(火) 01:03:48 | URL | ナンチャッテ #-[ 編集]
●ナンチャッテさん
まー、ぶつけるような球は投げづらいですね。
これだけ注目されてて、悪者にはなりたくないでしょうし^^;

とは言え、内角攻めが少ないのには
ちゃんと理由があるんですよ。
去年からのデータで大谷のホットゾーンが
完全に内角だからなんですよ。

大谷は内角メチャクチャ強いんですわ。
逆に弱点が外角の低めと落ちるボール。
ハッキリとデータに出てるんで大谷に
対してわざわざ内角せめる意味がほとんど
ないというかリスクしかない。
高めも強いんで、大谷にたいして内角投げるなら
膝元低目か当たるようなボール球。

ボール球でも腕畳んで強引に引っ張って
1・2塁間抜かれて2塁打になるケースが
多いのよね。内角攻められてた今年の初めごろは
打率も3割超えてたけど、内角攻めから
外角攻めに代わって逆に打率は2割8分まで
落ちてきてるのね。
その代わりに強引に振ってHRがぐんとふてるんだけどね。

大谷は結構振ってくるバッターだから
今は低目の落ちる球勝負が多いよ。

てか、今年はほとんどバッティング練習
してないらしいから、まじで化け物よ。

東尾さんはアカンやろ。
当たっちゃうのはしょうがないけど
わざとやるようなのは反スポーツ行為よ。
メジャーのビーンボールも俺は好かんわ。
2014/09/10(水) 13:17:35 | URL | ■蘭丸 #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://driplanguage.blog42.fc2.com/tb.php/1832-e84281c4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。