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ドラマmemo
今クールのドラマ。

■チーム・バチスタ4螺鈿迷宮
終末期医療に力を注ぎ、周辺の死因不明遺体の検死も担う
地方病院「碧翠院」は、町の人々から厚い信頼を寄せられていた。
しかしある日、院内でAi(死亡時画像診断)で使われた1枚の画像と
共に放射線科医が突然、姿を消す。その失踪には、
碧翠院を営む桜宮一族の知られざる秘密があった。
病院長の指示で碧翠院に赴任してきた田口公平は、
捜査のために院内にもぐり込んだ白鳥圭輔と再びタッグを組む。
やがて、地方病院のずさんな死因究明制度や終末医療の問題点、
そして疲弊する医師たちの厳しい現実を目の当たりにする。
(wikipediaより)

■医龍4
2013年、日本の医療はグローバル化が進み、
大企業や商社が海外の病院を買収・建設、富裕層相手の
診療で外貨を稼ぐ者が現れる。一方、国内では医師不足などの
医療問題が山積みになっていたが、外科医・朝田龍太郎を中心とした
「チームドラゴン」の面々は、理想の病院作りを進めていた。
そんな中、「世界を動かすビジネスマン100人」にも選ばれた
敏腕経営コンサルタントの岡村征は、政府諮問機関に
勤務する野口賢雄と組み、インドで日本の高度な医療技術を
提供するプロジェクトを推進。
「チームドラゴン」のスカウトを試みるが、
作戦は難航。彼らを引き込むためにあらゆる策を講じる。
(wikipediaより)


■失恋ショコラティエ
高校時代から憧れ続けていたサエコと付き合っている爽太。
バレンタインデーの前日、爽太は精魂込めて作ったチョコレートを
プレゼントする。しかし、サエコは受け取ってはくれなかった。
そもそも、付き合っていると思っていたのは爽太だけだったのだ。
傷心の爽太は、なけなしの金と少々の荷物だけを持って、
フランスの有名パティスリー・ボネールを訪れ、
雇ってほしいと頼み込む。5年後、ボネールの日本上陸が決まり、
心躍るサエコの目に映ったのは、ボネール日本進出店を支える
若きシェフとして紹介される爽太だった。
爽太はただサエコを振り向かせたい一心で修業に励んできた。
しかし、サエコは結婚が決まっていた。間もなく爽太は独立し、
ショコラ専門店「ショコラヴィ」を開店させる。
(wikipediaより)

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今クール見るドラマはこの3本かな。
バチスタと医龍は続きモノなので流れ的に見る感じ。

失恋ショコラティエは料理系のドラマが結構好きなのと
石原さとみが好きです(ヨコシマ)!
松潤もわりと好きです(フシダラ)!

バチスタシリーズは映画よりもドラマの方が好きです。
ぐっちーと白鳥さんの絡みが面白くて良いですね。
今回はちょっと隔離ステージなのでいつもと違う感じ
ですが、楽しみにしています。

医龍は麻酔医の荒瀬が地味に好きです。
加藤役の稲森さんの年齢がちょっときつくなってきた
そんな身も蓋もない事が気になりました。
既にチームが固まっているので、展開が
ベタになりすぎないように期待してます。

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テーマ:テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

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