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2013年のクローンちゃん。

2013年のクローン病の状態ですが
すこぶる良好な状態でした。

継続的に体調がすぐれない事はほとんど無い状態です。
多少はお腹の調子が悪くなる事はあれど、
それほど深刻な状態にはならずに元に戻ってくれました。

治療法方が若干ですが変更になったとこによる
関節炎”が発祥したことぐらいですかね・・・・

まぁ、これも実際問題としてクローン病が原因かどうかは
確実とも言えないのでですが・・・。

この関節炎の状態ですが、すぐにアレルギーを抑える
点滴を打ってから改善し、次の回の点滴からはアレルギーを
抑える注射を事前に打つことによっていまのところ
これと言って症状はでていませんが、実はいまだに
違和感”だけは残っております。

できれば、レミケードの投薬間隔をあけて行きたいと
思ってはいるのですが、先生は反対のようですしねぇ・・・。
自分としても間隔をあける事で薬の効果が無くなってしまうのは
ちょっとした恐怖ですし。

ただ、薬の効果が薄れると言われている2~4週間を過ぎても
普通に体調が意地できている事を考えると行けそうな気もする
のですが・・・どうなのかなぁ。

とにかく、この良好な状態を維持していきたいと思います。

そして出来れば完治させたいです。

自分の中ではもうかなり治っているのです。
すでに病気である事をあまり意識していません。


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テーマ:クローン病 - ジャンル:心と身体

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